無料
エロ
動画
最近のエントリー
最近のコメント
最近のトラバ
カレンダー
11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
プロフィール

maui

ニックネーム:maui
自己紹介:某SNSでつつましく呟いていましたが、
時代も変わりこちらにお邪魔することになりました。
溢れる愛と性についての考察とレポートのようなものです。

パートナーとの情事や
女性への大切な想いなども含め、
偉大で美しい女性たちに贈る
弱く儚い男の想いを綴りたいと思いますので、
みなさまどうぞよろしくお願いいたします。

気が向いたらコメントなど残していただければ嬉しいです。
(///∇//)

検索フォーム
RSSリンク
PoweredBy

Powered By DTIブログ

Ad

エログ

フルHDエロ動画

ブログ

チャットレディーブログ

DXJOBのお仕事

アダルトSNS モンロー

まとめブログ

IsLAND+

それはすべて愛なんです。w

2013.10
20
(Sun)

愛の断片 



おいでと隣に座らせ
肩を抱いてキスを
女性の首元や衣服の裾から手を差し入れて
乳房をブラジャー越しに揉む時の
胸の奥に広がるキューンとした感じが好きで。

女性を背後から抱きしめ
耳元で想いを伝え
女性の甘い香りを嗅ぎながら
後ろから胸をまさぐる時の
なんともいえない安堵感が好きで。

衣服を剥ぎ取り
乳首が初めて顔を出す瞬間や
ショーツに手をかけておろした時に
初めて露になる恥丘を目の当たりにした瞬間の
言葉に出来ない喜びと興奮が大好きで。

全裸になって
互いに舌と唇を合わせ
腕を絡ませ
胸と胸が重なって
人肌の感触をお互いに感じ合う瞬間が大好きで。



大好きな瞬間を列挙したら枚挙に暇がない。

舌と舌が絡まるあのなめらかでいやらしい感じが高揚してゆく感じが好きで。
美しい女性のデコルテや肩にキスをする瞬間が好きで。
コリコリになった乳首の弾力を手の平や舌で感じてる時が好きで。
ペニスを女性の中にゆっくりとズブズブと差し込んでゆく瞬間の女性の表情が好きで。
喘ぎながら頬や肩や乳房が紅潮して汗だくになっている女性を貫いてる感じが好きで。
背後から奥深くまでペニスを届けながら
綺麗な女性の背中を舐め味わい乳房を背後から揉みしだいてる時間が好きで。
何度も何度も突き刺しえぐり掻き回して迎える絶頂の前
女性が泣きそうな顔で射精を懇願する瞬間が大好きで。
女性がガクガクガクと痙攣して逝く瞬間と
その後のビクビクビクと小刻みに震えて横たわる姿が大好きでね。

そしてなにより、女性の可愛くて悩ましい喘ぎ声が大好きなんです。



秋の夜長。
人肌恋しい夜に想う。
そんなイロゴトに想いを馳せる。
とどのつまりは、そういうことを分け合い繋ぎ合うこと。
「身体を求め合う」という行為とそれを司る想いが大好きなんですよね。

すべては「愛」の断片なわけで。w

maui

IsLANDS+ ameba


2013.10
06
(Sun)

想い ..1 



僕は女性の声、匂い、肌が好き。
いつも触れていたいほどに心地良い。
愛する人のそれは魔法です。

見つめ合えばその時間を堪能し、
会話を交わせばその時間を満喫する。
抱き合えばその身体の柔らかさや髪の匂いに酔いしれて、
キスをすれば柔らかい唇と舌に感動する。
次第に露になるその肌は僕を昂揚させる。
細い首や華奢な肩は魔法のように僕を酔わせる。
綺麗な鎖骨や胸元、綺麗な脇、細い指…
そして小振りな乳房とピンクの乳首。
手の平で包めば伝わるその感触が女性の象徴を感じさせてくれる。
お腹の柔らかさ、腰のラインの美しさ。
太股や足首も大好き。
そのすべてを僕の身体の皮膚のすべてで感じたいと願うのです。
伝わる体温や柔らかさや匂いが僕の心をとろけさせる。
僕は堪らず舌や唇で味わいたくなる。
身体中を味わい、美しい恥丘をむしゃぶり尽くす。
股間のすべてを僕の唇と舌で愛し続ける。
クリトリスの皮を剥き、顔を出したその美しい真珠を味わい尽くす。
何時間も舐め転がし愛し味わい続ける。
ずっとこの時間が続けばいいのにとさえ思う程に舐め尽くす。



僕の衝動に応えるように発せられる声も官能的だ。
会話の時の声も、
喘ぎ声も、
叫び声も、
そのすべてが心地良い。
肌の感触も僕に応えるように変化してゆく。
最初のさらさらした感覚の肌も、
クライマックス近くの汗でしっとりと濡れた肌も、
そのどちらも僕を夢中にさせるのです。

すべてを融合させるためにペニスを女性の体内に突き刺す。
女性の身体の一番奥を僕の膨張したペニスで満たす。
舌を絡めながらペニスで子宮を突く。
カリのすべてで膣壁の粘膜を何度も何度もこそぎ取る。
僕を身体の中で感じで欲しくて何度も何度も突き刺す。
胸と胸を密着させて腰と腰を擦り合わせる。
汗ばんだ肌と肌が密着し、女性の腕が僕の背中に廻される。
大好きな女性の大好きな身体と融合する最後の仕上げは、
想いを込めた僕の精液を身体の奥深くに打ち放つこと。



そして僕らは一つの液体になってまた生まれ変わるのです。
ああ。
この瞬間が永遠に続けばいいのにとさえ思う秋の情事です。

maui

2013.09
24
(Tue)

愛の行為 



立ったまま女性を背後から貫く。
女性の腰を掴み、バックから激しくペニスを抜き差しする。
グチョグチョになった女性のお尻と僕の股間の間には見るもいやらしい糸が引いている。
性器と性器が糸を引いて結合している様は、それを眺めて腰を打ち付ける僕のエロスを刺激するのです。
突き刺しては引く。
突き刺しては引く。
何度も何度も固く青筋を立てた凶悪ペニスで女性の子宮を突き上げる。
「あああああ…イク…いやあああああああ」
何度も膝が折れそうになる女性の腰をグイっと戻して構わずズブズブと突き上げる中、
女性は意識朦朧でうわ言のように囁く。
片方の足が浮いてきた女性の腰を掴んでラストスパート。
思いっきり腰を女性のお尻に打ち付ける。
まるで僕のこのペニスで愛しい人を殺してしまうかのように。
「いやーあああ!イクゥゥーーーー!!」
その刹那、身体の一番奥に激しい射精を浴びせかける。
ガクガクっと身体が痙攣して背中をそらしたかと思うと
次の瞬間、前方に飛び出すような感じで身体が跳ねる。
僕の精液を子宮で受けとめながら女性はイク。
その瞬間は女性に声はない。
意識を失い倒れ込むように前方のベッドにくず折れる。
結合部がはずれないように密着させて僕も倒れ込む。
そして残りの精液をさらに奥に流し込むのです。
女性はガクガクガクと大きな痙攣を起こしブルッブルッと痙攣しながらどこかを漂っています。



意識を失って痙攣している女性の局部からペニスを抜く。
と同時に精液がグポッと溢れ出てシーツを濡らす。
その光景に僕はまた興奮して勃起する。
女性が失神しているのをいいことに今度は縄で緊縛拘束して、またうつ伏せに転がす。
お尻を突き出した格好で女性はまだ意識朦朧な状態だ。
溢れ出た精液でグチョグチョの穴はポッカリと口を空けている。
そこへ再びビンビンに勃起したペニスをズブゥと挿入する。
今度は始めからスパート状態で突きまくるのです。
最初は意識薄かった女性はすぐに帰ってきてくれます。
いきなり途中から声にならない叫び声を上げ始める。
「あ〜〜あ〜〜う〜〜〜あ〜〜〜」
僕のペニスが激しく膣壁をえぐり、女性の子宮口をこじ開ける。
女性は身動き出来ない状態ですぐに絶頂へかけ上がる。
何度も何度も女性の身体の一番奥を僕のペニスでこじ開け、
女性の身体の内側を僕のペニスでいっぱいにしてかき混ぜる。
「いやあああああああああああああ」
ズブズブズブーーーーー!
激しく突き刺しえぐるながらラストスパートに向かう。
…と見せかけて僕はペニスを引きながら、入口付近でピタッと動きを止める。
すると女性は「はっ、はっ、う!」と小さく声を発した刹那。
ガクガクガクと大きな痙攣を起こしまた逝ってしまうのでした。



お尻を突き出し、身動きの取れない格好のまま、
ガクガクと震えながら意識朦朧の女性のクリトリスを指先で転がしながら
硬くビンビンに尖り切ってる乳首を指先でにじり挿み転がし続けます。
女性はまたすぐに戻ってきてくれます。
そしてまた「お願い…ああああ…おねが…い…い…いやああああああ、また!また!」と声を上げブルブルと痙攣し始めます。
そこでまた僕はペニスをズブウウウウと挿入。
女性は大きくビクンと反応した後、僕の抽出に絶叫を繰り返します。
突き刺しては引く。
突き刺しては引く。
再び何度も何度も固く青筋を立てた凶悪ペニスで女性の子宮を突き上げる。
また僕のペニスが激しく膣壁をえぐり、女性の子宮口をこじ開ける。
先程の射精した精液がグポグポと僕のペニスで押し出され掻き回され泡立って溢れています。
そして可愛い反応を続けるグラングランの女性がまた愛しくてしょうがなくなって、
僕は再び女性の奥深くで射精をするのです。
女性は断末魔のごとく「ごめんなさいぃぃぃぃ!!!!」と絶叫し失神してしまいました。

たまには激しい交わりも。
それはお互いの愛を深めるには僕らには必要なことなのです。

maui
2013.09
18
(Wed)

症候群 



衣服の上から胸に触れる。
首元から手を入れて胸に触れる。
あるいはキャミの脇横から手を入れて胸を揉む。
服を着たままの愛撫ってなんだかいい感じ(笑)。
特に襟からでも脇からでも裾からでもいい。
服に手を突っ込んで胸を揉み、乳首を弄ぶのが好きです。
服の中でうごめく僕の指の刺激でピクンピクンする女性が可愛いのです。
一生懸命舌を絡めながらも快感に反応する身体。
あるいは机や壁や窓に手を突いた状態で、
背後から衣服の中に手を入れて愛撫する僕の指の動きに恥ずかしそうに反応する女性が可愛くてしょうがない。
特にショーツの中に手を突っ込んでする愛撫の反応よりも、
衣服の上や隙間からの乳首への愛撫での反応が好きなのです。
まだ事の序盤。
僕の愛撫で徐々にいやらしくなってゆく女性の従順な反応がこのうえなく好きなのですね。
淫らなことにくずおれてゆく健気さというか、
自分が我慢してるのにそのいやらしさに興奮する自分にまた興奮している可愛さというか。
僕はそんな女性の根幹的な気質というか有り様が大好きで。



美しい曲線と
繊細な骨格と
柔らかい質感と
甘く香る匂いと。
僕はそんな女性の肢体も大好きで。
とどのつまりは「女性」が大好きなわけでね。
なのでそんな女性をたっぷりと味わい慈しむために、
最終的にはお互いが全裸になって絡み合います。
でもこの全裸で抱き合うという行為も言葉に出来ないほど好きで。
言語を超えた安心感。
肌と肌が重なり、お互いの体温を感じることの出来ることへの感動。
人間の性の営みは生殖行為などではなく、実はこのためにあるのではないかと思うくらいだ。
淋しいと沈む女性がいて、僕がその女性に好意を持っているならば、
全裸で抱き合い、僕の体温で淋しさを埋めてあげたいとさえ思うのです。
しっかりと抱き合い、キスをして、身体中を優しく撫でてあげたい。
思えば僕はそれを求めて女性と重なるのかもしれません。
優しく愛撫してあげたい。
手で転がしさすり撫でてあげたい。
身体中を優しく舐めてあげたい。
そしてゆっくり身体の中を貫きたい。
僕の愛情表現の根幹はあくまでも「包む愛撫」に尽きるのです。
僕は「包みたい症候群」?
あるいは「包みたい衝動依存症」?
僕の理想の性行為は「包み込むように犯す」とかそういう感じだし。
想いを伝えながら、女性の中に深く深く入り込みたい。
その子宮の奥まで。

女性よ。
僕を深く深く受け入れて欲しいのです。

maui

2013.09
13
(Fri)

極上 



例えば窓際。
例えば玄関先。
例えばシャワールーム。
例えばベッドの傍ら。

僕は立ったままの女性の背後に回る。
後ろから乳房を揉み乳首を弄びます。
首筋や肩に舌を這わせ耳たぶにキス。
女性の髪の甘い香りが僕を狂わせます。
僕の身体の前面。
胸や腹、腕、腰、そしてペニスが女性の背後に密着。
僕は身体前面全体を使って女性に密着し、
女性の柔らかな肢体を感じ、
肌で僕よりも少し高い体温や
僕の肌にしっとりと吸い付くような湿度を感じ、
生理前の女性特有の甘い香りに酔い、
首筋や肩を舌で味わい、
そして手の平で美しい乳房を弄ぶのです。



このたまらない時間をもっと甘美に味わいたいので
僕は女性の両手を窓や壁や家具につかせます。
密着して女性の柔らかな肢体を感じながら
女性の綺麗な曲線美で構成された背中を舐め続けます。
その間も僕の手の平は
女性のコリコリに固くなった乳首を転がし続けます。
女性の泣きそうな喘ぎ声に僕のペニスは勃起して、
女性のヴァギナをこするようにあてがわれています。

背中の窪みに沿って何度も何度も舐め上げます。
乳房を握り、乳首を転がし続けます。
ペニスは膣口をずっと刺激しています。
女性は僕を求め泣きそうな声で喘ぎ続けます。
可愛い。
女性の喘ぎ声は本当に可愛いし愛おしい。
僕はたまらなくなってそのまま女性を貫きます。
「ズブウウウウウウウウウウ〜」
女性は声を上げてくれます。
出来るだけ奥へ。
窓に手をついたまま女性は僕を受け入れてくれるのです。
立ったままで。
僕は女性の甘い香りに包まれたまま
何度も何度も女性を貫き犯すのですね。
背中を舐め、
乳首を虐め、
背後からペニスで身体の奥まで貫きます。
なんて幸せな時間でしょう。



立ったまま背後から犯す。
女性は自由にされてる感がまた萌えるのだそうで。
僕はその美しい女性美を眼下に堪能しながら犯し続けるのです。
やっぱりそのいやらしさは格別で極上です。w w

maui

 | HOME |  »
close